☆相模原市緑区西橋本の賃貸マンション | 4階立上りコンクリート打設
みなさま、こんにちは!
最近は寒い日もあり暖かい日もありで寒暖差が激しい日々が続いていますね
体調に気を付けてお過ごしください(>_<)

また、当現場では2026年1月24~25日(土日)で構造見学会を開催いたします!

それでは、相模原市緑区西橋本の事務所併用賃貸マンションの工事の様子をご紹介いたします!

前回は、転がし配管・ユニットバス設置の様子をご紹介いたしました。
(前回の記事はコチラ→転がし配管・ユニットバス設置)
今回は、4階立上りコンクリート打設の様子をご紹介いたします。
現場には、いつもの打設通り生コン車とポンプ車が来ていて
コンクリートを流し込んでいます。


柱部分にもしっかりコンクリートを流して↓↓

コンクリートが満杯になったら、それを職人さんたちにより均され

ツルツル真っ平になります!
より詳しくご紹介している記事はコチラ→1階躯体工事*立上りコンクリート打設
こうして躯体工事が進んでいく最中に、先に終わった1.2.3階でも
どんどん内装工事が進んでいっています!
そちらも順次ご紹介いたしますので是非ごらんください!

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☆相模原市緑区西橋本の賃貸マンション | 転がし配管・ユニットバス設置
みなさま、明けましておめでとうございます!
今年もどうぞよろしくお願いします。

それでは、相模原市緑区西橋本の事務所併用賃貸マンションの工事の様子をご紹介いたします!

前回は、4階躯体工事の様子をご紹介いたしました。
(前回の記事はコチラ→☆4階躯体工事)
今回は、転がし配管・ユニットバス設置の様子をご紹介いたします!
当現場は5階建ての物件になりますが、5階全て作り終わる前に
下の階からどんどん内外装仕上げ工事に入っていきます。
まずは【転がし配管】から!
転がし配管とは、配管工事の一種です。

このように、コンクリートの床に直接配管を行うのが特徴です。

グレーのちょっと太い管は「排水」
ピンクが「お湯」・水色が「水」・白が「ガス」が通る管です!
床に直接設置することで、メンテナンスが容易になるというメリットがあります(^^♪
逆流を防ぐために、わずかですが勾配をつけて設置されています。
転がし配管と同時に行われているのが、【ユニットバスの取り付け】です!

ユニットバスは、パーツを組み立てて設置しています。
組み上がったユニットバスの中はほぼ完成形の状態となっています(^O^)/
ここに配管を取り付けて、ちゃんと使えるように作っていきます。
転がし配管ユニットバスと終わると、【LGSの設置】に入ります!
躯体工事が終わった状態の、「1つの大きな部屋」を
トイレ、洗面所、キッチンや洋室に仕切っていく工事となります( `ー´)
今回はここまでとなります!
LGSの設置については、今後の現場日記でご紹介させていただきます!

次回の現場日記でお待ちしております(^O^)/
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☆相模原市緑区西橋本の賃貸マンション | 4階躯体工事
みなさま、こんにちは!
最近本当に乾燥がひどくて、目がしぱしぱします!!
加湿器が大切ですね(+_+)

それでは、相模原市緑区西橋本の事務所併用賃貸マンションの工事の様子をご紹介いたします!

前回は3階の立上りコンクリート打設の様子をご紹介いたしました。
(前回の記事はコチラ→☆3階立上りコンクリート打設)
今回は、4階躯体工事の様子をご紹介いたします!
以前、オレンジのホース「CD管」をご紹介いたしました!

(CD管についてご紹介している記事はコチラ→☆1階躯体工事)
その時の現場日記で、CD管の役割は電気線の通る場所の確保だと
ご紹介いたしました!

CD管があることにより、画像のように
電気線を通すことができるようになります(‘ω’)ノ


これは、断熱材バッドというものです!
役目は、以前の日記でご紹介したPコンと同じですが、
Pコンと違うのは、内側にのみ使われているということ!
その理由は、
内側にはコンパネではなく断熱型枠材が使用されるため
Pコンではなく断熱型枠材ように丸く
面積の広い断熱材バッドが使用されます(‘ω’)
今回の現場日記はここまでです!
次回の現場日記も是非ご覧ください♪
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☆相模原市緑区西橋本の賃貸マンション | 3階立上りコンクリート打設
みなさま、こんにちは!
そろそろ12月が始まりますね(^ω^)
外に出たくない寒さになってきました…
それでは、相模原市緑区西橋本の事務所併用賃貸マンションの工事の様子をご紹介いたします!

だんだん縦に大きくなってきました!
前回は、3階型枠建て込みをご紹介いたしました。
(前回の現場日記はコチラ→☆3階躯体工事*型枠建込)
今回は、3階の立上りコンクリート打設の様子をご紹介いたします( `ー´)ノ
前回の立上りコンクリート打設(1階・2階)はコチラ↓
☆相模原市緑区西橋本の賃貸マンション | 1階躯体工事*立上りコンクリート打設
☆相模原市緑区西橋本の賃貸マンション | 2階躯体工事*立上りコンクリート打設
今回も同じように、
「コンクリートを流す」→「バイブブレーダーで振動を与える」→「コンクリートを均す」
という順番で行っておりました!

下では、生コン車とポンプ車が生コンを3階の打設場所へ送り込んでいます(‘ω’)ノ!!
(生コン打設の主な流れについてご紹介している記事はコチラ→☆耐圧コンクリート打設)


こちらのバイブレーダーですが、
いつかの現場日記で、生コンの中の気泡を抜くものだとご紹介いたしました。
上記の写真は、鉄筋の中に入っていった生コンに振動を与えています。

となりでは、生コンを鉄筋の中に送り込んでいます
この鉄筋の上に生コンを直接乗せると、

生コンは網のような鉄筋下に流れていかず、ポンと上に乗っかります。
この状態の生コンのそばで、バイブレーダーをわざと鉄筋に押し当てると
鉄筋が振動し、乗っかった生コンが下へ落ちていきました(‘ω’)ノ
さらっとそんな使い方もしているんだなと学びました!


現場には、根太がたくさん積まれていました!
こちらは、次回の現場日記でご紹介いたします( `ー´)ノ

現場にいた職人さんにミルクティーいただきました(^ω^)ありがとうございました♪
今回の現場日記は以上です!
次回の現場日記も是非ご覧ください♪
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☆相模原市緑区西橋本の賃貸マンション | 3階躯体工事*型枠建込
みなさま、こんにちは!
本格的に寒くなってきましたね!みなさまはいかがお過ごしでしょうか!
本日は11/11でポッキーの日とのことで、
ポッキーのイチゴ味をいただいちゃいました(#^.^#)

ということで、いただいたポッキーを食べながら、
相模原市緑区西橋本の事務所併用賃貸マンションの工事の様子をご紹介いたします!

前回は、2階の立上りコンクリート打設をご紹介いたしました!
(前回の記事はコチラ→☆相模原市緑区西橋本の賃貸マンション | 2階躯体工事*立上りコンクリート打設)
今回は「3階躯体工事の型枠建込」をご紹介いたします( `ー´)ノ

今回は、スラブ(床兼天井)ができる前に取材をしてきました!
上から見たときの様子になります(*´ω`*)
横にはやるぞうくんが印刷されている、いつもの内側断熱材がありました(~o~)

(内側断熱材についてご紹介している記事はコチラ↓
☆相模原市緑区西橋本の賃貸マンション | 2階躯体工事*型枠建込)
画面中央では、職人さんがせっせとダメ穴から鉄筋を持ち上げて、
資材を下から上へ運んでいます!
「ダメ穴」については、「基礎型枠建込」の記事の最後の方でご紹介しております♪
職人さんが運んでいるものは「パイプサポート(型枠支保工)」と呼ばれていて、
型枠を垂直に支えるために設置します( `ー´)ノ

▲パイプサポートを設置している職人さん
場合に応じてパイプサポートの長さを調整しながら設置していました!
パイプサポートの上に「バタ角」というものを並べ
更にその上に「根太」を乗せることで型枠を支えます!!
下から、パイプサポート<バタ角<根太<型枠の順で重なっています(^O^)/
ちなみに「バタ角」「根太」とは

バタ角=型枠の側面を固めるために使用する約10㎝角の角材です。
木の種類はスギやマツ、ヒノキなど様々あります。(^O^)/

根太(ねだ)=バタ角の上に30㎝程度の間隔で並べられるもので
またその上に置かれる板を支える役割があります。(^O^)/
今回の現場日記は以上になります!
次回の現場日記も是非ご覧ください♪

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